若いころの無茶が裏目に・・・

私の身体の悩みは膝が痛むことです。去年の12月ごろから、膝を曲げると痛くて正座が出来なくなりました。また、中腰も辛いものがあります。整形外科でレントゲンを撮ってもらい診察を受けた所、軟骨がすり減ってきていると言われました。

劇団するのも結構大変なので、体は悲鳴を上げていたんでしょうね。

まだ、年齢は50代後半ですから、ちょっと速いような気がして、この歳でこんな状態では今後どうなるのかと悩みました。悩んでいても仕方ないので、医師にどうしたらいいかと尋ねたところ「ヒアルロン酸注射」を週一位のサイクルで一ヶ月ほどうってみて様子をみましょうということになり、12月末から1月末位まで計五回ほど両膝にヒアルロン酸注射をうちました。注射を打つ時は、結構痛いので憂鬱でしたね。

また、注射をうった場所次第では痛みがずっと残り、それも辛かったです。そして、その日はお風呂に入れないのです。うった箇所が濡れると感染症を起こす恐れがあるということでした。一番寒い時期だったので入浴できないのも辛かったです。

また、筋力が全体的に弱っているので、兎に角、身体を動かすようにと指示されましたが、膝が痛いので買い物も広々したモールのような所に行くとすぐ疲れて楽しめないので、まずは、近場のスーパーでの買い物に、なるだけ毎日行くようにしました。スーパーへ行く途中で整骨院を見つけたので、1月から週に三回位通うようになり、そこでの処置の効果もあったのか、今では全身の筋力も随分と持ち直してきました。膝そのものよりも腰や太ももの力が無いので、下半身の筋力アップも必要だとアドバイスされました。

膝が痛いと臆病になってしまい、ストレッチも簡単なのを自己流でやっています。昨年の秋ごろまではヨガのポーズも平気でやれたのに、今は怖くてまだ挑戦出来ないでいます。母親の介護もあるので、これ以上自分の体力が落ちないようにと、食生活においてもタンパク質をなるだけ摂るように気をつけています。

膝の痛みが、こんなに日常生活に影響するとは思ってもいませんでした。今年は筋力と体力、そして気力の強化が、私の課題の一つでもあります。

がっちり上半身、「骨格は変えられませんから!」

私の体のコンプレックス、女性ですもの、そりゃあ色々あります。

顔が大きい、鼻が小さい、腕が太い、足が大きい、毛深い・・・理想の女性像と大きくかけ離れた箇所は多々あれど、子供の頃からダントツのトップの修正要望箇所、それはがっちりしすぎている上半身です!

ちなみに毛深い点に関しては、脱毛サロンに通った結果今では毛深いのが全然気にならないようになりました(‘ω’)ノ

脱毛サロン様様です。ちなみに私が通っていたサロンはこちらになります。<脱毛 豊橋市

豊橋にお住いの方で脱毛しようと思っている方はぜひ!お勧めですよ。

昔から、着物が似合う華奢な女性に憧れていました。

ところが、私ときたら、女性らしさとは程遠い、三角定規かというほどのイカリ肩、アンダーバスト80という厚い胸板・・・どんなにダイエットをしても、体重が50kgを切ってもここだけはどうしても減らない!

ダイエットの方法が悪いのか、背中の筋肉とか鍛えたら少しはサイズダウンできるのか、色々試してはみましたが、劇的な効果はみられませんでした。

ですから、着物を着るのは激しく嫌です。

着物は寸胴体型で着るもの、胸回りにタオルを巻いて胸板と高さを同じにするもの、それが定番です。

私の厚い胸板に高さを合わせると、イカリ肩と相まって、それはそれは立派な電柱のような着付けの出来上がりです。

成人式の時、親が用意してくれたウン百万円の着物、着付け終わった私の姿を見て、祖父はポツンと「おすもうさんじゃのう」、兄は爆笑して「大御所演歌歌手?」、父と母は無言でした。

それがコンプレックスで、その次に着物を着る機会・・・自分の結婚式の日には、かなりブルーでした。

ウエディングドレス・着物のレンタルショップで着付けをしながら、体重はそんなに大きくないのに、やはり厚い胸板のせいであうドレスや下着がない・・・。

焦る店員さんに「胸板が厚くて、デブですみません、はは」と自虐ネタを披露すると、店員さんがはっきりとこういってくれました。

「そんな悲しまないでください!胸板が厚いのは骨格ですよ!太ってるとかじゃなく、骨は変えられませんから!」

その一言で、当時かなり救われましたし、今もこの言葉を支えにこのコンプレックスに妥協している部分があります。

この胸板が厚くてデブに見えるのは、努力が足りないわけじゃない、そういってもらえてとてもうれしかったです。

そこから思ったのは、ある程度諦めも必要で、悲しんでばかりもあんまりよくないな、ということです。

ツルツルなムダ毛のない素足になりたい

私は、昔から毛深くて、自分でカミソリで剃ったり、脱毛器を買って処理したり、ありとあらゆるムダ毛ケアをしてきましたが、そのせいで、逆に、足の毛が太くなり、毛の量も増え、毛穴も目立つようになってしまいました。

なので、もう、足はムダ毛ケアをしなければ人前に出せない状態になっているので、とにかく、足の脱毛をしたいです。

いわき市にはいくつかの脱毛サロンがあるので、脱毛しようかなって真剣に悩んでいます。

いわき市の脱毛サロンについては⇒脱毛いわき市

自分で購入した脱毛器での処理は、とても時間がかかります。

それに、チクチクと毛が抜ける時の痛みも、なかなか慣れませんし、せっかく脱毛器でムダ毛ケアをした、と思っても、一週間もしないうちに、チクチクと新しい毛が、顔を出して、ムダ毛ケアをするペースが早くて、とても面倒くさいです。

また、脱毛器でのムダ毛ケアを繰り返していると、更にどんどん、毛穴も目立ってしまい、足の肌質もゴワゴワとしてしまい、自分の足に全く自信をもてないでいます。

私は、痩せているので、足の細さには自信があるのですが、足の状態に自信がもてないので、足を出すファッションも、もうずっとしていなくて、夏でも、ロングスカートを履いたりして、逆に隠しています。

セルフケアではなくて、サロンなどで、永久脱毛をしたいな、と昔から、思ってはいたのですが、やはり永久脱毛となると、かなりの金額がかかるし、エステに通うのもまた時間を費やすので、なかなか踏みきれずに、結局自分でムダ毛ケアをして、結果、ますます毛深くなってしまったというのが現状です。

若い頃に、思い切って、足だけでも、永久脱毛をしておけばよかったな、と今では後悔だけが残ります。

足が毛深くなかったら、もっとファッションも楽しめるし、行くのを諦めていた海やプールにだって行けるし、それに何より、気持ちが前向きになって、明るく過ごせているんじゃないのかな、と考えてしまいます。

もういまさら、という気持ちもありますが、出来るなら、足の脱毛をしっかりとして、ツルツルな素足を手に入れたいです。

細くて長くて量の多い体毛に悩む

体毛の自己処理で悩んでいることと言えば、やっぱり「体毛の自己処理をしたところで、毛穴が目立つようになるだけだから、美しくない!」ということです。

私はヨーロッパなどの白人外国人のように、体毛自体は細いんです。細い上に色も薄いんです。1本1本が黒くて太いという、毛深い日本人のような体毛ではないのですが、しかしいかんせん体毛の量が多いのですよね…。

「それならば剃ればいいだけだから、べつに悩むことなんてないじゃん!」ぐらいのことを思う人もいるでしょうか。しかし「剃ればいいじゃん!」にはならないのですよ。だって剃ったところで、お肌の毛穴が目立つことになりますから。

ですから自分の中では「私の場合は体毛が生えていた方が、肌の毛穴が目立たなくっていいんじゃないか?」とも思いましたよ。そのように思ったこともありました。

けれども私の体毛は細くて短いわけではなくて、細くて長いタイプですからね。ですからなんか「タテガミ」みたいにそよいだりもするのです。光に照らされたら、私の体毛はキラキラと輝きますからね。ですから悩みのタネなんです。

それに体毛に何かが触る感覚もイヤですから。私の体毛は細く長く、そして量が多いわけですから、体毛が服などにすれたら皮膚にその感覚が伝わるのですよね。ですからなんだかイヤなのです。

だからこそ、体毛を処理したら肌の毛穴が目立つことになろうが、私は体毛を処理しているわけですよ。だって日常生活で支障がありますから。何ってわけではありませんが、体毛が何かに触れる感覚がイヤですからね。

ですから体毛の処理をしているわけですけれど、まあ面倒臭いものですね。毎日ではないものの一週間に何度か体毛の処理を行っていますので、まあ面倒臭くもありますよ。

けれども、体毛の処理をしたところでお肌がキレイに仕上がるわけではないと言うことで、悩みのタネにもなっていたりしますからね。それがまあ、イヤだなーといまだに思っているわけです。

なら永久脱毛しろって話ですけどね。私の場合小倉に住んでいるので、あまりいい脱毛サロンがないような気がしていたのです。

でも、今回探してみると良さそうなところがありました。参考サイト:医療レーザー脱毛を小倉で安い値段で受けられるクリニック

探してみないとわからないものですね。